飯田 敦夫(京都大学大学院医学研究科 グローバルCOE特定研究員)

2012年2月7日火曜日

【閑話休題】おさかな天国

朝起きて家の魚にエサをやり、出勤してラボの魚にエサをやり、それから自分がエサを食う。飯田です。

今回で更新も6回目。ブログを始めてから魚の話題しか出してません。
そのことからも明らかですが、どうしようもないくらいに魚が好きです大好きです。
ということで、研究のお固い話題の閑話休題的に、家で同棲しているベイベー達の紹介をします。

現在は、ウナギ2匹と金魚1匹と暮らしています。


















ウナギくんはまだ子供です。
ポッキーと同じくらいの長さで、ポッキーよりもちょっと太いくらい。
エサは乾燥糸ミミズをもりもり食べますが、今ひとつ人間にはなついてくれません。


















金魚さんは「丹頂」という、頭だけが赤い中国原産の金魚です。
コイツはよく人に慣れていて、水面に上がってきて「エサくれパクパク」を毎朝見せてくれます。

今はもういませんが、昔はトビハゼくん達と暮らしていたこともあります。

















トビハゼくんもかなり人には慣れていたのですが、それに気を良くして"とろサーモン"を食べさせたら、体調を崩して(寿命だった?)身罷ってしまいました・・・。

そんな感じで、仕事でもプライベートでも大好きな魚に囲まれて、楽しく研究生活を送っています。
ちょっと今日は研究から離れ、私生活を紹介しました。
次はまたサイエンス寄りの話に戻します。

飯田敦夫でした。

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