飯田 敦夫(京都大学大学院医学研究科 グローバルCOE特定研究員)

2012年6月5日火曜日

第18回小型魚類研究会【9月22-23日】

こんにちは。飯田です。
今日は宣伝です。

2012年9月22-23日に京都大学で「第18回小型魚類研究会」を開催します。
これは年に1回、ゼブラフィッシュやメダカなどの魚類を使っている研究者が集まって研究発表&情報交換を行なう研究会です。
詳しくはこちら→ http://18thjmzm.blogspot.jp/
去年の写真など→ http://kawakami.lab.nig.ac.jp/small17/index.html
今年はオーガナイザーの1人がうちのボス(瀬原教授)なので、事務局の中にいる人は飯田です。

今年の研究会は、魚を使って研究している人はもちろんのこと、『これから魚を使いたいので情報や人脈を得たい』や、『自分では使わないけど共同研究のヒントを得たり、単に好奇心で参加したい』という人でも気軽に参加できるような雰囲気作りを目指したいです。
ここをご覧の先生方には、ぜひとも参加を検討したり、知り合いに「こういうのあるよ」と話の種にしてもらえれば嬉しいです。

申し訳ないことに今回は完全に研究者向けの宣伝でなのです。
もっと一般向けの研究紹介なんかも大好きなんですが、今のところ予定はありません・・・。
何かいい話があれば教えて下さい(笑)

飯田でした。はい。

2012.9.20 加筆
不自然にこのエントリーのアクセスが急増しているのは、検索エンジンを使った本来の研究会のページへの誘導をミスリードしてますねきっと。
すんまそん。公式ブログはコチラです。

2 件のコメント:

  1. ogurakiyoshi@japanprize2012年6月5日 20:32

    瀬原教授の場合、蛇を使う研究者の集まりというのがあるのだろうか。。。。

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  2. 飯田@京大2012年6月5日 21:12

    蛇はさすがにありませんが、蛇毒が属するプロテアーゼというタンパク質の学会ならあります。
    http://jspp.kenkyuukai.jp/about/

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