飯田 敦夫(京都大学大学院医学研究科 グローバルCOE特定研究員)

2014年7月13日日曜日

(遠藤先生の)やさしい科学技術セミナーが新聞記事になりました

昨日お邪魔した京都大学iPS細胞研究所(CiRA)の遠藤慧先生のセミナーの様子が、京都新聞に掲載されていました。






















『科学者と一般社会との対話』のお手本のような内容&写真になっています。
自分の場合「科学者の変態的な面を知ってもらわねば!」という方向性でのアウトリーチ活動を展開しがちになるので、昨日の経験を以降の活動に上手に反映させて行こうと考えています。

ところで遠藤先生、32歳だったんですね。
見た目からもっと若いと思っていました(笑)

2 件のコメント:

  1. 遅ればせながら、先週はお手伝いいただいてどうもありがとうございました。おかげさまで盛況だったんじゃないでしょうか。

    実は 32 歳なんですよ。学会に参加したときとか、CiRA に赴任して来たときなんかも学生と間違えられました。しかも修士とか。もうちょっと威厳が欲しいです。

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  2. どうも。おつかれさまでした。
    子供達大喜びでしたよね。DNA抽出の手法はどこかで盗用します(笑)

    30半ば越すと内面に老いを感じることが多々あるので、外面くらい若作りしていきましょう!w

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